ゲスト(生徒側)の端末にリモート接続する

ゲスト(生徒側)の端末にリモート接続する

ホスト(先生側)はゲスト(生徒側)のコンピューターに対して、リモート接続を開始できます。
※リモートコントロールには、ISL Online製品のプログラムを利用します。

【操作方法】
  1. ご利用中のレイアウトにより最初の操作が異なります。[メインボタン]-[レイアウト変更]または右下のレイアウトアイコンより、ご利用中のレイアウトをご確認ください。
    ・スライドまたは会議レイアウトの場合:接続先のゲスト(生徒側)のコントロールメニューを開き、[リモート接続]を選択します。
     

    ・Classroomレイアウトの場合:画面共有エリアから接続先のゲスト(生徒側)の [リモート接続]を選択します。
     

  2. リモート接続プログラム[ISL Light]が起動します(ISL Lightをインストールしている場合はISL Lightが、インストールしていない場合はISL Light Deskが起動します。)

  3. 参加者の画面上に、接続の許可を求めるウィンドウが表示されます。接続を許可する場合は、[許可]をクリックします。


  4. ホストから参加者の端末へ接続が開始されます。
接続後の操作方法については、別紙『ISL Lightマニュアル』および『ワンタイム接続(ISL Light Desk & ISL Light Client)マニュアル』をご参照ください。

(注意)
リモート接続機能では、実行中のWeb会議(セミナー)セッションとは別に「ライセンス」を使用します。ライセンスに空きがない場合は下記メッセージが表示されますので管理者の方へご確認ください。